動画編集ソフト

DaVinci Resolveはどれをダウンロードすればいい?安全な方法

DaVinci Resolveのダウンロード先を選ぶイメージを表した動画編集ワークステーション

こんにちは、ツール見極め帳のTAKです。

DaVinci Resolveを公式サイトから入れようとすると、「DaVinci Resolve」と「DaVinci Resolve Studio」が並び、さらにWindowsでは「Windows x86」と「Windows ARM」まで表示されます。

初めて見ると、結局どれをダウンロードすればいいの?となりますよね。

先に結論を言うと、初めて使う方は基本的に無料版のDaVinci Resolve 21を選べばOKです。

一般的なIntel CoreやAMD Ryzen搭載Windowsパソコンなら「Windows x86」、ARM系CPUを搭載したWindowsパソコンなら「Windows ARM」を選びます。

MacならMac OS、LinuxパソコンならLinuxです。DaVinci Resolve Studioのライセンスをすでに持っている方だけ、Studio側を選ぶと考えるとかなり分かりやすくなります。

この記事でわかること
  1. 無料版とStudio版のどちらを選べばいいか
  2. Windows x86とWindows ARMの違い
  3. Mac・Linux・iPadで選ぶダウンロード先
  4. 公式サイトから安全に導入する手順

Davinci Resolveどれをダウンロード?

DaVinci Resolveのダウンロード画面で迷う原因は、製品版とOSの選択肢が同時に並んでいることです。

ただ、製品を選んでから、自分のパソコンに合ったOSを選ぶという2段階で考えれば難しくありません。

2026年9月時点ではDaVinci Resolve 21が現行メジャーバージョンで、Blackmagic DesignのサポートページではDaVinci Resolve 21.0.4が公開されています。

古い解説記事には18・19・20なども残っていますが、特別な理由がなければ現在の21系から始めるのが分かりやすいでしょう。

初めてなら無料版を選ぶ

これからDaVinci Resolveを始める方なら、まず選びたいのは「DaVinci Resolve 21」です。

名前にStudioが付いていない方が正式な無料版になります。

無料版と聞くと、数日間だけ使える体験版をイメージするかもしれません。

しかし、DaVinci Resolveの無料版は基本的に利用期限がなく、Blackmagic Design公式サイトでも月額使用料なし・広告なし・ユーザートラッキングなしと案内されています。

しかも、単純なカット専用ソフトではありません。

カットやトリミング、テロップ、トランジション、Fusion、カラーグレーディング、Fairlightによる音声編集、動画の書き出しまで使えます。

無料版ではUltra HDの3840×2160、60fpsまで編集・フィニッシングできるので、一般的なフルHD動画はもちろん、4K30fpsや4K60fpsのYouTube動画にも十分対応できます。

迷ったらこれ

DaVinci Resolveを初めて使う方、Studioライセンスを持っていない方、YouTubeや旅行動画など一般的な動画編集を始めたい方は、まず無料の「DaVinci Resolve 21」を選んでください。

DaVinci Resolve 21無料版とDaVinci Resolve Studioの選択画面

Blackmagic Design公式ページでは、無料のDaVinci Resolve 21と有料のDaVinci Resolve Studio 21が別々に案内されています。

ダウンロードは、Blackmagic Design公式のDaVinci Resolveダウンロードページから行うのが安全です。

検索結果から非公式の再配布サイトへ進む必要はありません。

Studio版を選ぶのは誰か

DaVinci Resolve 21無料版とDaVinci Resolve Studio 21のMac・Windows・Linux向けダウンロード選択画面

DaVinci Resolve 21無料版とDaVinci Resolve Studio 21のMac・Windows・Linux向けダウンロード選択画面

右側などに表示される、DaVinci Resolve Studio 21は有料版です。

2026年9月時点のBlackmagic Design日本公式価格は51,980円(税込)となっています。

Studioでは無料版の機能に加えて、DaVinci AI Neural Engineを利用した高度な機能、Magic Mask、高度なノイズ除去、追加のResolve FX、10-bit系フォーマットへの拡張対応、ハードウェアアクセラレーション、最大32K・120fpsなど利用できる範囲が広がります。

とはいえ、「有料版の方が上位だから、とりあえずStudioをダウンロードしておこう」と考える必要はありません。

Studio版を利用するには対応するActivation KeyやUSB Dongle、Blackmagic Cloudライセンスなどが必要です。

すでにStudioライセンスを購入している方はStudio版を選びます。一方、ライセンスを持っていない方は無料版から始めれば問題ありません。

無料版とStudio版の4K・10bit・AI・GPUなどの違いを細かく確認したい方は、DaVinci Resolve Studioと無料版の違いも参考にしてください。

◆TAKのワンポイントアドバイス

私なら、DaVinci Resolveを初めて触る段階では無料版を選びます。無料版だけでも覚える機能はかなり多いですし、実際に何本か編集すると「ノイズ除去が欲しい」「この10bit素材をもっと扱いやすくしたい」といった具体的な不足が見えてきます。その時点でStudioを検討しても遅くないですよ。

DaVinci Resolve Studioの販売価格やライセンス条件は変更される可能性があります。51,980円という価格は2026年9月時点で確認できる情報であり、購入時にはBlackmagic Design公式サイトまたは正規販売店で最新情報をご確認ください。業務利用などで契約条件に不安がある場合は販売元へ確認し、必要に応じて専門家へご相談ください。

Windows x86とARMの違い

Windowsユーザーが一番迷いやすいのが、「Windows x86」と「Windows ARM」の違いではないでしょうか。

名前だけを見ると「x86って古い32bitパソコンのこと?」と思うかもしれません。

しかし、Blackmagic Designのダウンロード画面で表示されるWindows x86は、一般的なIntel・AMD系Windowsパソコンで選ぶ項目です。

Intel Core、Core Ultra、AMD Ryzenなどを搭載した一般的なWindowsパソコンなら、基本的にはWindows x86を選びます。

一方のWindows ARMは、ARMアーキテクチャのCPUを搭載したWindowsパソコン向けです。

代表例として、Qualcomm Snapdragon系プロセッサーを搭載したCopilot+ PCなどがあります。

パソコン 選ぶ項目
Intel Core搭載Windows PC Windows x86
Intel Core Ultra搭載PC Windows x86
AMD Ryzen搭載Windows PC Windows x86
Snapdragon搭載Windows PC Windows ARM
ARM系Windows PC Windows ARM

使っているCPUが分からない場合は、Windowsの「設定」から「システム」→「バージョン情報」を開き、システムの種類やプロセッサー名を確認してみてください。

「x64ベースプロセッサ」と表示され、IntelまたはAMDのCPUを使っている一般的なWindowsパソコンならWindows x86を選ぶ考え方で大丈夫です。「ARMベースプロセッサ」と表示される機種ならWindows ARMを選択します。

Windows x86とWindows ARMは無料版・有料版の違いではありません。同じDaVinci Resolveでも、パソコンのCPU方式に合わせてインストーラーが分かれているだけです。「高性能な方を選ぶ」というものではないので、必ず自分のPCに合う方を使ってください。

MacならMac OSを選ぶ

Macユーザーは比較的シンプルです。DaVinci Resolve 21のダウンロード候補からMac OSを選びます。

Windowsのように、ダウンロード画面でWindows x86とWindows ARMの2種類から迷う必要はありません。

Apple Silicon搭載Macを使っている場合でも、Blackmagic Designが用意しているMac OS向けの現行DaVinci Resolveを選びます。

大切なのは、無料版を使うなら「DaVinci Resolve」のMac OS、Studioライセンスを持っているなら「DaVinci Resolve Studio」のMac OSを選ぶこと。

また、古いIntel Macや古いmacOSを使っている場合は、最新版の動作条件を満たさない可能性があります。

最新版だから必ず自分のMacで動くとは限らないので、OSのバージョンも確認しておきましょう。

LinuxはLinux版を選ぶ

Linuxパソコンでは、そのままLinuxを選択します。

DaVinci ResolveはWindowsとMacだけのソフトではなく、Linux向けの正式版もBlackmagic Designから提供されています。

ただ、初心者が「WindowsとLinuxのどちらをダウンロードした方が軽いかな」といった理由でLinux版を選ぶものではありません。

現在Linuxを使っている方がLinux版を選ぶ、という考え方でOKです。

LinuxではOSのディストリビューション、GPUドライバー、コーデックなどの知識が必要になる場面があります。

これから初めて動画編集とLinuxを同時に始めるのであれば、WindowsやMacより導入のハードルを感じる可能性があります。

iPadはApp Storeから入れる

App StoreでDaVinci Resolve for iPadを検索し、公式アプリを確認している画面

App StoreでDaVinci Resolve for iPadを検索し、公式アプリを確認している画面

iPadで使いたい場合、WindowsやMac用のインストーラーをダウンロードするわけではありません。

iPadには正式なDaVinci Resolve for iPadがあります。

iPad版はApp Storeから入手でき、基本アプリは無料です。

Studio機能についてはデスクトップ版のActivation Keyをそのまま選ぶ仕組みとは異なるため、PC版とiPad版のライセンスを同じものだと思い込まない方がいいでしょう。

なお、2026年9月時点で、デスクトップ版DaVinci Resolveと同等の正式なiPhone版・Android版は確認できません。

Blackmagic Cameraというスマートフォン向けアプリはありますが、これは撮影アプリでありDaVinci Resolveそのものではありません。

スマホで「DaVinci Resolve」を検索すると、名前が似たアプリや関連アプリが表示される可能性があります。iPadではApp Storeの正式なDaVinci Resolve、PCではBlackmagic Design公式サイトから入手するのが分かりやすいですよ。

Davinci Resolveはどれをダウンロードして導入する?

自分が選ぶ製品とOSが分かったら、次は実際のダウンロードです。

ここでは「無料版を使いたい一般的なWindowsユーザー」を基準にしながら、公式サイトで間違えやすい場所や旧バージョンを選ぶ場合の注意点まで見ていきます。

公式からダウンロードする手順

まずBlackmagic Design公式サイトでDaVinci Resolveのページを開き、「今すぐダウンロード」へ進みます。

製品選択画面が表示されたら、Studioライセンスを持っていない方はDaVinci Resolve 21側を確認してください。

そのあと、自分の環境に対応するMac OS、Windows x86、Windows ARM、Linuxから選択します。

一般的なIntel CoreまたはAMD Ryzen搭載Windowsパソコンなら、「DaVinci Resolve 21」側のWindows x86を選択する流れです。

続いて氏名やメールアドレス、国などの登録画面が表示されるため、必要事項を入力します。

入力欄に「*」が付いている項目が必須で、使用用途や追加してほしい機能など「*」のない項目は必須ではないため、分からなければ空欄のままでも大丈夫です。

初心者でも入力する場合は「趣味の動画編集」「YouTube動画の編集」など簡単な内容で十分で、専門的なことを書く必要はありません。

DaVinci Resolve 21.0.4をダウンロードするために氏名・メールアドレス・国などを入力するBlackmagic Design公式

DaVinci Resolve 21.0.4をダウンロードするために氏名・メールアドレス・国などを入力するBlackmagic Design公式

必要事項が入力出来たら、ダウンロードを進めます。

ダウンロードされたWindows版は圧縮ファイルになっている場合があるので、展開してからインストーラーを実行してください。

Windowsユーザーの代表的な流れ

Blackmagic Design公式サイト → DaVinci Resolve 21 → Windows x86 → 必要事項を入力 → ダウンロード → 圧縮ファイルを展開 → インストーラーを起動、という順番です。

インストール後にDaVinci Resolveを起動し、プロジェクトマネージャーが表示されれば導入は完了です。その後は新規プロジェクトを作り、MediaやEditページから動画編集を始められます。

日本語版を探す必要はない

「DaVinci Resolve 日本語 ダウンロード」と検索される方もいますが、日本語専用インストーラーを別サイトから探す必要はありません。

通常のDaVinci Resolveには日本語のユーザーインターフェースが用意されています。

公式版をインストールしたうえで、環境設定から言語を日本語へ変更できます。

一般的にはDaVinci Resolveの環境設定を開き、「User」→「UI Settings」にあるLanguageから日本語を選択し、DaVinci Resolveを再起動します。

DaVinci Resolveの環境設定で日本語などの表示言語を変更する画面

DaVinci Resolveは公式版の環境設定から表示言語を変更できるため、日本語専用の非公式インストーラーを探す必要はありません。

つまり、「日本語版DaVinci Resolve」という別製品があるわけではなく、公式のDaVinci Resolveをインストールして日本語表示にするという考え方です。

◆TAKのワンポイントアドバイス

「日本語化ファイル」や「日本語版インストーラー」を別サイトから探す必要はありません。動画編集ソフトはPC内の動画や音声へアクセスするので、私はできるだけ開発元の配布ファイルを使うようにしています。DaVinci Resolveなら公式版だけで日本語表示までできますよ。

旧バージョンは必要時だけ選ぶ

検索すると「DaVinci Resolve 18」「DaVinci Resolve 19」「DaVinci Resolve 20」なども見つかります。

では、新しい21より古いバージョンを入れた方が安定するのでしょうか。

基本的には、これから初めて使う方なら現行バージョンを選ぶのがおすすめです。

古いバージョンが必要になるのは、特定のプラグインとの互換性を維持したい、古いOSを使っている、既存の制作環境でバージョンを統一しているといった事情がある場合でしょう。

Blackmagic Designのサポートページには過去のDaVinci Resolveも掲載されていますが、単に「古い方が軽そう」という理由だけで旧版へ戻すのはおすすめしません。

特に注意したいのがプロジェクトです。

新しいバージョンでプロジェクトライブラリやプロジェクトを更新すると、古いバージョンへ戻した際にそのまま開けない場合があります。

すでにDaVinci Resolveを使用している状態でアップデート・ダウングレードする場合は、プロジェクトやプロジェクトライブラリのバックアップを取ってから作業してください。仕事の案件など失うと困るデータがある場合は、現在の制作環境で互換性を十分確認してから変更しましょう。

Studio限定機能の表示に注意

無料版を選んだあと、「書き出したらDaVinci Resolve Studioの表示が出た。無料版を間違えてダウンロードした?」と不安になる方もいるかもしれません。

DaVinci Resolve無料版は、通常の無料機能だけで編集・書き出しする場合に、常時ウォーターマークが付く仕組みではありません。

ただし、無料版からStudio限定のエフェクトや機能を使用した場合には、Studio版のウォーターマークやアップグレード案内が表示されることがあります。

DaVinci Resolve無料版でStudio限定機能を使用した際の表示

無料版でもStudio限定機能を選ぶと、Studioへのアップグレードに関する表示が出る場合があります。

これは「無料版をダウンロードしたこと自体が間違い」という意味ではありません。

使っているエフェクトや機能がStudio限定になっていないか確認してみてください。

無料版のままYouTube動画や仕事用動画を作ることも可能です。

DaVinci Resolve自体の商用利用について詳しく知りたい方は、DaVinci Resolveの商用利用についての解説も確認してみてください。

ダウンロード前にPCも確認

正しいインストーラーを選んでも、パソコン側の性能が足りなければDaVinci Resolveの動作は重くなります。

DaVinci Resolveは動画編集ソフトの中でもGPUやVRAMの影響を受けやすく、4K、H.265、10bit、Fusion、ノイズ除去、AI処理などを使うほど負荷が大きくなります。

Resolve 21のWindows環境では、16GBのRAM、Fusion使用時は32GB、4GB以上のVRAMを持つGPUなどが最低要件として示される現行リリースがあります。

ただし、これは「この性能なら4K編集が常に快適」という意味ではありません。

最低動作条件は起動・使用するための基準であり、快適さは素材や編集内容によってかなり変わります。

4KのH.265や10bit素材を多数使う場合、FusionやAI処理を多用する場合は、より余裕のあるGPU・VRAM・RAMが欲しくなるでしょう。

逆に、PC性能が低いからStudio版を買えば軽くなる、と考えるのもおすすめできません。

Studioはハードウェア処理などの対応が広がりますが、パソコンそのもののGPUやメモリが増えるわけではないからです。

まず無料版をダウンロードして、自分が普段撮影している素材を実際に読み込ませてみる。この方法が一番判断しやすいかなと思います。

ダウンロードのよくある質問(FAQ)

Q1. DaVinci Resolveはどれが無料ですか?

A. 製品名が「DaVinci Resolve 21」となっている方が無料版です。「DaVinci Resolve Studio 21」は有料版になります。初めて使う方やStudioライセンスを持っていない方は、基本的にDaVinci Resolve 21を選べば大丈夫です。

Q2. Windows x86とARMはどちらを選びますか?

A. Intel Core・Core UltraやAMD Ryzenなどを搭載した一般的なWindowsパソコンではWindows x86を選びます。SnapdragonなどARM系CPUを搭載するWindowsパソコンではWindows ARMを選択します。分からない場合はWindowsの設定にある「システム」→「バージョン情報」でCPUやシステムの種類を確認してください。

Q3. Studioを購入済みならどれを入れますか?

A. 有効なDaVinci Resolve Studioライセンスを持っている方は「DaVinci Resolve Studio 21」側から、自分のOSに合ったインストーラーを選びます。Activation Key、USB Dongle、Blackmagic Cloudなどライセンス方式によって扱いが異なるため、自分が購入した製品の条件も確認してください。

Q4. 日本語版を別にダウンロードしますか?

A. 日本語専用の非公式インストーラーを探す必要はありません。Blackmagic Design公式から通常版をインストールし、DaVinci Resolveの環境設定から表示言語を日本語へ変更できます。

Q5. DaVinci Resolveの旧バージョンも入手できますか?

A. Blackmagic Designのサポートページでは過去のDaVinci Resolveも確認できます。ただ、初めて使う方は基本的に現行版を選ぶ方が分かりやすいです。既存環境を旧版へ戻す場合は、プロジェクトの互換性を考え、必ずバックアップを取ってから作業してください。

Davinci Resolveの結局どれをダウンロード?

DaVinci Resolveのダウンロード画面は選択肢が多く見えますが、考え方はシンプルです。

  • 初めて使うなら無料のDaVinci Resolve 21
  • Intel・AMD搭載WindowsならWindows x86
  • ARM系WindowsならWindows ARM
  • MacならMac OS、LinuxならLinuxを選択
  • Studioライセンス所有者はDaVinci Resolve Studio 21を選択
  • iPadは正式なApp Store版を利用
  • 日本語版を非公式サイトから探す必要はない

特に一般的なWindowsパソコンを使っている初心者なら、「DaVinci Resolve 21」→「Windows x86」になるケースが多いでしょう。

無料版でも4K60fpsまでの編集・書き出しをはじめ、Edit、Fusion、Color、FairlightなどDaVinci Resolveの主要機能を幅広く使えます。

最初からStudioを購入するのではなく、無料版で自分の動画素材を編集し、本当に必要な機能が見えてからアップグレードする方法でも十分です。

あなたがダウンロード画面を見て「無料版で足りるのかな?」と感じている段階なら、まず無料版から触ってみてください。

DaVinci Resolveは無料版だけでも、動画を一本完成させるところまでしっかり試せますよ。

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